« クーラントの交換をした | トップページ | キャリパーブーツ追加情報 »

2017年5月20日 (土)

ATギアボックスを降ろす事になった

・・・やはりデフとプラネタリギアボックスの間で漏れていた(との報告あり)。デフ側の「漏れたら此処から漏れるよ」穴から間違いなく漏れている。

どのシールからだろうか?基本ギアボックス側はATオイルが充満していて、元より「シール」なんてしていない。

漏れるとしたらデフ側・・・ピニオンシャフトシールなんだが、デフオイル量は「減っている」で、ATオイルの混入も無いそうだ。

 すると、ピニオンシャフトカバーオーリングあるいはセカンドピニオンシャフトシールの可能性が有る。

回転部分なのでシールでエグれているかも・・。やっかい。肉盛りメッキしなくてはいけないかも・・時間が掛かるとショップに迷惑が掛かるなぁ。

降ろして原因が判明したら情報乗せます。

一部名称変更/20/May

|

« クーラントの交換をした | トップページ | キャリパーブーツ追加情報 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ATギアボックスを降ろす事になった:

« クーラントの交換をした | トップページ | キャリパーブーツ追加情報 »