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2006年7月 3日 (月)

@niftyとのトラブル

@nifty・・つまり大家とトラブルになっている。

事の発端は、小生がB-フレッツから@nifty with 光に乗り換えようと思ったことに発端がある。

小生は、今更珍しくも無いだろうが、パソコン通信歴10年超である。

所謂「パソコン通信」時代からニフティにお世話になっている。・・実際は「第二世代」と言えば良いのだろうか、全くの「コア」世代では無いが、後発組と云う訳でも無いと言えるだろう。

そんな訳で、ダイアルアップのパソコン通信時代->B-フレッツと云う光時代と時代に併せて乗り換えをしてきた訳だ。

パソコン通信時代にはプロダイバー料金と回線料金を別々に支払うのは当然・・と云うか、それしか選択の余地は無かったが、時代が進み、各々を一括して支払い、なおかつ、割引が有る・・と云う方法が出てきた。

ftthと云うモノが一般にも開放され、ほとんど直ぐに飛びついた小生には「支払い」よりも「通信速度」の方が大問題だったのだ。

 今回ftthの回線速度がアップしたのに併せ、小生も「ペイメント」と云う事に目を向ける余裕が出てきて、この2月に、色々調べ、かつ、ニフティの相談窓口の指導の基に「乗り換え」を行った。

 ところが、ぢつはコレが「乗り換え」では無かったのである。

 小生は利便性のみを追求するのみで、それ程「実務」に詳しい訳ではない。そこで前述の通り「相談窓口の指示通りに手続きを進める」と云うお願いをメールと電話で相談窓口に申し出た。

 その結果、プロフェッショナルでない、実務に疎い、相談員の指示は適切でなく、結果、ニフティ回線の2重契約を引き起こしてしまった。

小生は「台本」通りに事を進めていたのだが、その台本が間違っていた。

半年近く、1度もアクセスしていないのに、1回線分の占有料を払い続けていたのだ。

・・それも、乗り換えが済んでいたとばかり思っていた「新回線」の方だ。

自分が「新回線」だと思って接続していたのは、何の事はない「旧回線」の方だったのだ。

 たまたま気になった「支払い明細書」が目に付かなかったら、いつまで払い続ける事になったのだろう。

小生は即座に相談窓口へ電話をした。

・・・そんなモン、役に立つ訳ないよな。所詮時間いくらで雇われた人間で、詳細に詳しい訳もない。

 裁量権のある人物に電話を替わってくれ・・と言っても「できかねます」。

なんだ、これぢゃあ「逃げ」じゃないか。

小生は自営業者で、顧客からの苦情は直に受けている。いざとなったら、腹でも切れるぞ!!

ごらぁ、巨人・富士通。オレみたいなゴミの言う事も誠実に受け止めろぉ!!!

 返答は、過去の小生からの質問とかを詳細に検討した結果お知らせします・・だ、そうだ。

このブログで順次公開していくぞぉ。

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