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2006年3月28日 (火)

リューズパッキン

・・を通販している部品商を見つけた。ずいぶん探したのに、見つかる時は見つかるものだ。

http://shop.igimi.co.jp/catalog/default.php

 なお、自分で交換する場合は、自分で責任を負うと云う事を忘れてはいけない。自分で何とかしようとする人には、オイルがどうとか、グリス云々と云う事はもう言わない。

 小生の本業の場でも、自分の判断で放置しておいたのに「何とか直して」と来る人が後をたたない。「なんともならないよ」と言うと、逆に「この××××!!」と怒る人が居る。あれほど将来を予言しておいてあげたのに・・である。

 えらそうな事を言いながら、高速道路を180km(多分メーターが壊れているのだろう。法律違反では無いです)でコーナリング中に「そう言えばコッターを(ハンマーで)なじませてなかったなー」・・と、ふと思う事が、自分にも有る。・・無論、オウン・リスクで有る

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2006年3月27日 (月)

一日中整備をした

土曜午後と日曜午後6時頃迄GSXの整備をした。

*オイルとオイルフィルターはクラッチ交換時に交換済み。

1.エキゾーストパイプボルトの増し締め+ワイヤリング

80Kg-cmで均一に締め、次に100kg-cm最後に110kg-cmで締めた。その後ワイヤリング。ツールが扱いにくい場所なのであまり美しく出来なかったが、効果が有ればそれでイイや。

 因みに2年前にトルク管理し、ワイヤリングもしてあったのにボルトが緩んでいた。おそらくガスケットが圧縮された為だと思う。面倒くさがらず、増し締めをしないとダメだなぁ。

2.クーラント交換+ホース全交換+サーモスタット交換

 冷却系をリフレッシュした。ホースも「ししゃも」になっていたので、交換。開けるのが面倒なので、この際サーモスタットも交換。ラジエーター・フィンが一部腐っているが、大丈夫か?キャップは直ぐアクセス出来るので未交換。

3.キャブレター清掃

 分解してジェットリーマーを通し、エアブローして再組み立て。目立った汚れは無かった。アイドリング不調はバランスが悪い為か?

4.ブレーキオイル交換

 DOT4で交換。記憶が正しければ2年ぶりの交換。燃料パイプと注射器で接続すると、ワンウェイバルブは要らない。明らかにタッチが良くなる。ちょっとした事なのに不思議だなぁ。

5.試乗+キャブ調整

 調整前にプラグの確認。黒+湿り。・・濃い。5分位いつものテストコースを走り、パイロットスクリューをイジる。マルチエンジンはわかり難いのぉ。ベストと思われる位置+25%増しで(寒い所へツーリングに行くので)妥協。

吹け具合は・・こんなモンかな。あまり薄くするとバルブに悪いのでねぇ。近場のツーリングで調子を見る予定。

6.今後の予定(あくまでも予定)

 ホイールベアリング交換(前後)、ステムベアリング交換(上下)、フォークオイル交換、電子ウインカーリレーに交換、各部グリスアップ、外装清掃・ワックスアップ、キャブバランス再確認、HID取り付け(購入済み)・・・といった所か?

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2006年3月23日 (木)

パイナップルを食べた

・・・別にどうってコトは無いですけど、ただのパイナップルではナイ事は無論です。

自家栽培のパイナップルを食べたのです。

数年前に近所のスーパーで購入したパイナップルの頭(ではナイけれど)を切り落とし、鉢に植えておいたのが、花をつけ、実をつけたのだ。

最初は普通の植物と同じように、赤玉土、堆肥、バーミキュライト、ピートモス、軽石のミックス土で栽培していたのだが、何年経っても花をつけない。

ある日、ふと気がついた。

パイナップルの名産地?ハワイ??の土は酸性(火山灰土)だと!!

早速鉢から抜いて、根の辺りをデブリートメント。そして養土をピートモス100%にしたところ、その年の9月頃には花芽がつき、6ヶ月後の今月21日に採取、食卓に上った訳です。

ただし、サイズは小さい!大人の握り拳程度しかないです。

肝腎の味は・・不味くは無い・・と云う程度。スーパーで購入したパインでも、同じくらいの味のモノは有る。・・香りはすごくいいんですけどねぇ。

植えてから採取までに3~4年はかかったかなぁ。

それほど手入れはしてないし、冬の間は玄関に入れるだけ。保温は無し。冬期間は水をやってないです。

・・まぁ、アナナスの一種類なので、栽培方法は同じです。よっぽど寒い地方ぢゃなければ、どこでも栽培出来るのでは?

ネットで探すと、それなりに愛好家は居るみたいですよ。

切り落とした頭(では無いけれど・・って、同じか)は、また鉢に植える予定。

知っている人にとっては当然の事ですが、アナナスの類はクローン生物な訳。種も採れるけどね。

3代目もいつか食せるかなぁ。

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2006年3月20日 (月)

Silit Silargan Sicomatic-S

と云う独逸製圧力鍋の消耗部品を入手し、交換した。

・・・と言うと、どうと云う事はなさそうだが、ちょっと違う。

小生がこの圧力鍋を購入したのは26年前だからだ。

現在は末尾が-Tになっているので(アルファベット順なら)先代の商品と云う訳だが、主要パーツは共通部品だったのだ。

車にしろ、仕事で使っている器具、器械で独逸製品の補修部品について、今まで失望させられた事は一度も無い。唯一問題が有るとすれば、それは価格だろう。

今回も主要3パーツ(メインパッキン、圧力調整弁、シーリングキャップ(3個入))で3000円を超えてしまった。

高価だが、小生が見つけた会社(日本総代理店)の担当者は、大変良い人の様だった。丁寧な対応をして頂いて、好感がもてた。

面倒をいとわないなら、海外通販が良いだろう。本家は独逸語なので、米国のサイトを一つ上げておく。もっと探した方が良いと思う(このサイトでは「ウチぢゃあもう本体を売ってないのよ」と言っている)。

http://www.natural-lifestyle.com/Silit%20Cookware/Silit%20Parts/silit%20parts.html

部品が入手出来る内に、もう1セット位購入しておこう。20年後の交換の為に。

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2006年3月19日 (日)

結婚記念日が迫っている

・・のだが、ついついバイクをいじってしまった。プレゼントは明日調達しよう。

さて本題。ようやくgsxのクラッチ交換をする事が出来た。今日はあまりに寒いし、風が強いので、部屋の中へ入れて作業してしまった。

オイル漏れには十分注意して、ウェスでちゃんと養生したつもりだったが、反対側からモレていた。ブルーシートを敷いておいてよかった。

5万キロで初めて開けたクラッチだが、スプリング自由長、ドリブンプレート共に基準値内だったが、なぜかドライブプレートが焼けている。正確に言うと、焼け色ではなく、茶色くなっている。ドリブンプレートが全く減っていない(3mm厚有った)ので、理由が判らない。半クラが長すぎるなら、滑った痕が有るはずだが、それはナイ。なんでだろう。

17年近く使っているので、コルクが変質してしまって何か悪さをしているのだろうか。

因みにオイル交換は5000kmあるいは1北海道ツーリング毎に替える様にしている。

オイルフィルターも替えて、試乗してみた。16000回転までスムースに吹けあがる。あっと云う間に120km超だ。

30分程辺りを流してきて、車庫に戻ると、アイドリングが安定しない。・・と、ストップ。

むむっ、キャブドレンからオーバーフローだ。・・あぁ、やっぱり半年乗ってないとキャブがダメだ。次回はキャブの掃除からだなぁ。

クラッチハウジングに打痕が有ったが、距離を乗っているのでしょうがないだろう。クラッチセットボルトの1本が100kg・cmでせっとしているにもかかわらず「カチン」といわず、ナメの恐怖を味わう。少なくとも70kg・cmは締まっているので、良しとした。

ハスラーもたまには動かしてやろうと、引っ張り出した。やっぱり始動が悪い。しばらく暖気して、いつものテストコースへ。・・ありゃりゃ、吹けない。何故?・・っと、チョークを引いたままでした。チョークを戻したら、やっぱり80km位は出る・・ケド、ブレーキがついて来ない。怖いね。

さて、手を洗ってパライソの準備だ。

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2006年3月18日 (土)

タグ・ホイヤーの防水リュウズ

さんざん探して(シロウトに)売ってくれる所が無かったホイヤーのO-RING・・そのものズバリはまだ探索中だが、オー・リングが内蔵された部品・・リュウズそのものを入手出来た。

何の事はない、例のオークションでね。値段は送料込みの3200円。時計修理専門店では7000円程かかると言っていたので、まぁ、良いと思う。

自分の責任に於いて作業、交換をするので、水が入っても文句は言えない。でも、十分注意して作業している(つもり)。

自分で管理している(当たり前だよね)デジカメ防水ケースで30M潜っても、まだ(幸運にも?)水没してないし、大丈夫じゃないかな?・・ホントは一度ビデオで水没経験有ります。ケース内に「糸を引く」が如く水が吸い込まれて・・もう、あわてても意味ないですね。

それはさておき・・現在リュウズを購入した業者にO-RINGだけ入手出来るか問い合わせ中です。

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2006年3月16日 (木)

アウディのエンブレム

サイド・モールにある「Audi印」のエンブレムを再塗装した。片側がいつの間にか外れて無くなっていたので、オークションで購入しておいた。

寒い間は塗料の硬化に時間がかかるので、暖かくなるまで待っていたのだ。

2液ウレタンを調合し、樹脂を盛り上げる様に塗布。出来具合は・・・まぁ、しげしげと見つめる人もいないだろうし、直ぐに塵や埃で汚れてしまうモノだ。コレで良いのだ。

なぜ外れてしまったのだろうか?本来エンブレムがはまっているはずの所を見ると、接着剤が全面に塗布されていなかった事が判る。

新潟、長野、山梨等々、極寒の地へよく出かけるので、エンブレムとサイドモールの間に入った水分が凍り、結果として、ハガレ落ちたのだろう・・と想像している。

接着剤はセメダイン社の「Epo/エポ」がおすすめだ。3拍子(熱・水・振動・・で良いのか?)そろった悪条件にはシリコン系の接着剤が良い。

GSXR250Rの話題でコメントを頂いている「のり」さんへ。

 H.P.拝見しました。私とは比べ様も無いようなおおばかもの熱心な方ですね(笑)。

こう云うヒトには「何故GSXR250Rなのか」などとは聞いてはイカンのですね。

私が持っているのは、外装パーツ、パッキン類、オイルシール類、ホース類、等で、のりさんが(おそらく)期待しているであろうメタル類、ギアやピストン、コンロッド等は持っていません(そうですか・・純正ショックは廃番ですか・・・今度漏れたらどうしよう・・・)。

10年程前にバルブガイド打ち替え、シートカット調整を内燃機屋に出し、後の調整等は全て自分でやりました。バルブ交換、シム調整、ピストンリング交換で各気筒の圧縮は大体10KG程になっています。現在走行は5万キロ超位。腰下は、一度も開けてません。クラッチ交換も今回が初めてです(土曜日にでも、スルか)。ショップに依頼するのは、タイヤ交換だけです。

燃費は北海道ツーリングで15KM/L位(荷物満載)。

GSXR250Rの「キモ」は、バルブクリアランス調整だと思っていますが、如何ですか。インナー・シムで、ついつい調整を敬遠してしまいますよね(シムは20個程持ってます)。

熱的に厳しいのか、以前交換したバルブは「えぐれて」ました。バルブ自体の材質の問題も有るかもしれないですね。

・・そんな訳で、のりさんの様にバイクのポテンシャルを全部使ってやる・・なんて事をしてやった事も無いです。かわいそうなウチのGSX・・・。

のりさんにうらやましがられる(ニホン語正しい?)のは・・ダイシンのアルミマフラーを付けてる事くらいでしょうか?・・ただ、熱膨張の違いからか排気漏れするんですワ、エキゾーストマニホールドの所で。ワイヤリングしてあるんですが、過去2回ツーリング先で緩み、大変な思いをしました。

ツーリングと街乗りだけでは意味ないですなぁ。音はいいけど。

こんな程度の乗り方、さわり方ですが、まだ聞きたいです?

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2006年3月14日 (火)

寒の戻り

・・と云うのだろうか、あまりに寒い一日だったので工作室で作業する気も起こらなかった。

こんな独り言にもコメントを寄せる人が居るとは、ネットとは恐ろしいモノだ。

GSXR250Rは、ほとんどの消耗パーツ+αを持っています。持っていないのはカムとか、クランクとか、消耗しないと思われるモノだけです(ホントは消耗するよね)。友人にはあきれられてます。

ご存じだとは思いますが、GJ73AとGJ74シリーズではパーツの互換性が有ります。まだ純正パーツが入手出来るんじゃないかな。

先ずはパーツリストを入手するのが第一だと思いますよぉ。・・それとも3台30万で買ってくれるぅ~?

何か入手難なパーツが有って困っているのかな?

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2006年3月13日 (月)

ラムダ・センサーの交換

アウディのラムダ・センサーを交換した。記憶と記録が正しければ、この18年間交換はしていないと思う。

交換自体は簡単な作業。ジャッキアップし、ウマをかけ、22mmのメガネでグイッと・・か、堅い。crcをぷしゅ!と。おぉ、効果は有る物だ。

で、新古のラムダ・センサーを装着。

試しにコネクタを接続する前にエンジンを回してみた。・・・ホントにフィードバックしてるの?コネクタ挿さなくてもなんか変わらないんですけど

先ずエンジン温(水温)に依るフィードバックがかかっているので、空燃比コントロールはその後なのだ・・・と、自己説明してみたりして。

コネクタを挿し、暖機運転後の状態は・・・古いセンサと変わらず

燃比からみれば、新たな知見が得られるカモ?

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2006年3月12日 (日)

キューブのバッテリー

・・が寿命を迎えた様だ。新車購入してから既に5年。セカンドカーでも有るので年間走行距離は5000キロ程。よく持った方だと思う。

自動後退とホームセンターを見て回り、ホームセンターで購入。2ランクアップ容量の物を購入。現在補充電中。月曜は朝から同居人(お女中とも云う?!)が車を使うので、5~6時間充電すれば良いだろう。

また5年持てば良いと思う。

今日は朝から天気がすぐれず、車もバイクもいじる気がしない。ついつい撮りためていた映画などを観てしまい、気づけば缶ビール3本目。

午後8時からのパライソ営業に差し支えそう?

因みにお役ご免のバッテリーは購入店で引き取ってもらいました。りさいくる、リサイクル。

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2006年3月11日 (土)

タグ・ホイヤーの竜頭パッキン

竜頭にゴミが付いていると思ってマッチの軸を尖らせて掃除したら、実はそれは竜頭パッキン(O-ring)だった。調べてみると、ホイヤーの防水機構は他のメーカーと違うと云う事が判明した。・・端的に言うと「交換賃が高い」と云う事だ。

 ほとんどのメーカーが竜頭の底(外側)に平パッキンを置き、竜頭を閉め込む事に因り気密を高める単純な構造なのに対し、タグ・ホイヤーは竜頭内側に溝を切り、O-ringをはめ込んだのだ。気密は本体の竜頭チューブと竜頭内側とを、O-ringを介して保たれる事になる。無論、この構造では「締め込んでも」気密はアップしない。

 時計用汎用平パッキンが1枚100円そこそこで入手出来そうなのに、ネット上でホイヤー竜頭用O-ringはどうしても見つける事が出来なかった。

 結果として、街の時計屋に問い合わせた所、あっさり「竜頭交換で7000円程」と言われてしまった。手広く修理を宣伝している所に「防水保証はいらない」と伝えた上での話だ。

やはりこのO-ringは一般には流通していないものらしい。半日サーフィンして、ある時計店のh.p.には「自社制作」と有るのを発見するのがやっとだった。

どなたかこのO-ringの入手経路を教えて下さい。

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2006年3月 8日 (水)

ダイキンエアコンの修理

15年前に設置したダイキン家庭用インバーターエアコンは本当に具合の悪い個体だった。設置した当初から十分冷えず、何度かダイキンの正規技術者に来てもらい、診断、修理(ホントか?!)をしてもらった。記憶は定かではないが、5~6万払ったのではないだろうか。

設置した電気店ではなく、ダイキンに電話して、近隣の正規代理店に依頼したのにもかかわらず、やはりきちんと直らなかった。残念だか、ハズレの個体とあきらめてはいたけれど、極端に寒くなった日に、しょうがなく暖房運転しようとしたら・・やはり、動かない。

メイン電源をOFFにしてしばらく待ち、またON・・やっぱりダメ。

ガスが抜けたのかと思い(低圧側だけだが)ガス圧を測定。気温が低いとは云え、ガス抜けとは確定出来なかった。

同じダイキン他機種で基板半田割れが多発し、リコールが出た事を思い出し、とりあへず室外機を分解、再半田した所・・復活した

ただし、冷媒切り替え弁が固着しているかもしれないと思い、ドライバーで少し衝撃を与えたりしていたから、実際はどちらが効いたかのかは判らない。

暑くなり、冷房に切り替えた時に本当の結果が顕れるだろう。

因みに店舗用大型機器2台と民生器9台は全てダイキン更に空気清浄機2台もダイキン。

今度替える時はダイキンは買わないと思う

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2006年3月 3日 (金)

GSXR250Rの整備

毎年ゴールデンウィークに北海道へツーリングに行く。車だけでなく、バイクも完全な「旧車」だ。もう、15年以上の付き合いになる。当時としては・・いや、もう何も言うまい。

10年位前に腰上をフルオーバーホールし、パーツ屋で後10年は乗れるだけのパーツを購入した。・・たしかに絶版パーツを沢山持っていて、安心だ。・・・だが・・・BMWR1200GSがほしい。ホシイ。 ので、困っている。パーツは新品が沢山有る。エンジンも調子良い。だけど、だれも買ってくれんわなぁ。

バイクは後2台ある。XR250BAJAとハスラー50(空冷:走行3500キロ:25年位前に新車で購入して、今日まで保管中)。

まとめて誰か買って下さい。 30万でどうです。

・・・イヤイヤ。整備の話だった。・・と云う訳で、GSXR250Rのクラッチを交換しなくちゃね。近々。・・・・続くのか?

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